見ためは変わらない
次Beシリーズは、
ダイアログバー、ダイアログボックスのフォントを「MeiryoKe_UIGothic」対応と
高DPI対応してリリース予定
プログラムの変更箇所は多いのだが、
高DPIに設定しているユーザは少なそうだし、
MeiryoKe_UIGothicを使わないと
見ためは変わらないバージョンアップになりそうだ。
ヘルプファイルを作成中…
次Beシリーズは、
ダイアログバー、ダイアログボックスのフォントを「MeiryoKe_UIGothic」対応と
高DPI対応してリリース予定
プログラムの変更箇所は多いのだが、
高DPIに設定しているユーザは少なそうだし、
MeiryoKe_UIGothicを使わないと
見ためは変わらないバージョンアップになりそうだ。
ヘルプファイルを作成中…
TOKYO FM 「HEART OF SUNDAY」
急遽、音楽とダンスで感動を与えてくれたマイケルへ感謝の気持ちを込めて
On Air
訃報以降、家ではiTunes、外出ではiPodで
Michael Jacksonを聴いているが、どれもとても素晴らしい!
King of Pop, Michael Jackson
日本時間 26日午前5時26分に死亡
50歳、死因不明
「Off The Wall」が
彼のアルバムのなかで一番好きだ。
このアルバム、好きな女性にプレゼントした。
合掌

第二段階 慣らし運転中
ノーマルモードの2速・3速で
3,000回転ちょいくらいまで回すようにしている。
だんだん「やんちゃ」になってきたぁ
スポーツモードも時々ON
で、思った
このボタン、運転席から近い右側の方が
操作しやすいだろう。
あまり使わないからいいけど
オーディオのON/OFFスイッチも左側
そうだ、もとは左ハンドル
スイッチ関係はすべて左ハンドル仕様
エンジンルームを開けるレバーも助手席側
ペダルの余裕がある感じ
でも、カッコいいABARTH 500
ちなみに
左側通行と右側通行の比率は約7割:3割
右側通行の国
アメリカ・カナダ・メキシコ・ドイツ・フランス・スイス・イタリア・スペインなど
左側通行の国
イギリス・アイルランド・オーストラリア・ニュージーランド・インド・日本など
BeシリーズでWindows画面の「デザインの詳細」で
「メッセージ ボックス」の文字が
「MeiryoKe_UIGothic」に設定されている場合に
ダイアログボックスのフォントを「MeiryoKe_UIGothic」に
するように対応中
Windows XP,Vista,7で「デザインの詳細」を表示する手順が異なるので、
BeDraw6では[オプション][表示]タブの画面アイコンをクリックして
[画面のプロパティ][デザイン]タブを表示するようにした。
最近の車は、あたりまえかもしれないが…
ルームミラーとドアミラー
夜間など周囲が暗いときに後続車のヘッドライトをセンサーが感知すると、自動的にミラーの濃度が変わり防眩ミラーに切り替る自動防眩ルームミラー
ミラーの内部にアルカリ性の特殊液が入っていて、
液漏れした時は、触れてはいけないらしい。
ドアミラーは大きめで見やすい。
曇り止め用ヒーターが内蔵していて、
リアデフロスターのスイッチに連動して動作する。
ドアミラーの格納は手動
車幅が狭いので、ドアミラーを倒さなくて
あまり邪魔にならない。
以前乗っていたVitz RSは電動格納のドアミラーが
左右とも壊れて交換した。
電動格納式ドアミラーは日産が最初だそうだ。
底のゴムがかかとを覆っていると、
車の運転しやすいいので、
adidas Countryを履いていたが、
最近、靴屋さんにない。
店員さんに聞いたら、生産終了ですって
仕方ないので、PATRICK MARATHON/GRYを買った。
値引きなしなので、割引券をもらった。
ナイロン製なので軽い。
ノーマルモードで2,000回転前後で走って、
燃費はトリップコンピューターで 9.4Km
給油して電卓では 10.7Km
約10Kmって感じ
回したらもっと燃費おちるだろうな
まぁ、燃費で買った車じゃないけど
瞬間燃料消費量は低速ギアで高く
高速ギアで低くなる。
1,800回転位で「SHIFT UP」ランプが点滅するので、
一般道でVitz RSでは、ほとんど5速に入れなかったが、
5速まで入れいる。
Vitz RSに比べると、
エンジンブレーキは効かないので、
減速は5速から3速のシフトダウンが多い。
と、ブレーキの鉄粉が多いので
ブレーキダストクリナーを買った。
とにかく見ていて飽きない ABARTH 500
ワイパースイッチ端部のTRIPボタンを押すと、
メーターパネルのマルチファンクションディスプレイに
以下の情報が表示される。
渋滞で動かなくなると、平均速度は遅くなる。
トリップはAとBの2つがあり、
目安としては便利だ。
難しい処理ではないが、
今の車には付いてる機能なのかぁ
BeDraw6.78 をリリース
| 【BeDraw6.78の内容】 ・[文字の設定] [文字情報]タブに[移動・コピー等で文字の角度を調整する]を追加 ・[対称移動][対称コピー] 引出し線の文字位置を修正 ・[対称移動][対称コピー] XY座標が同じで角度が45度の基準線の変換を修正 |
線対称の移動・コピーをテストしていたら、うまく変換できない基準線が見つかった。
10年以上、隠れていた不具合だ。
ABARTH 500のメーターパネルは
外側からスピードメーター、タコメーター、
マルチファンクションディスプレイ
車の説明書、初めてちゃんと読んだ。
マルチファンクションディスプレイのまとめ
情報表示機能
モニター機能
警告メッセージ機能
表示設定機能
警告に「下手な運転」のメッセージがなくてよかったぁ
![]() |
見ていて飽きないABARTH 500 FIAT 500の顔はこんな感じ やはりいい。 ABARTH 500はターボエンジン用のインタークーラーを収めるため、フロントが70ミリ延長 ライトまわりが6代目セリカに似ている。 ライトはスモールランプのみはなく、 ヘッドライトとスモールランプが同時にON/OFF メーターパネルの上に革のカバーがあり、 夕方、パネルが見えにくくなるので、 早めのライトONっす。 |
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6代目 Celica 日本車もいいデザインの時期があったなぁ |
Appleは米国時間6月8日、「World Wide Developers Conference (WWDC)」で、iPhone 3G S、MacBook Pro、Snow Leopard、Safari 4を発表
新しいiPhone 3G Sを発表—これまでで最も速く、パワフルなiPhone
MacBook Proファミリーを刷新
最大40%増の長時間寿命を実現する革新的な内蔵バッテリーを備えた新モデルの投入
Safari 4をリリース ー 世界最速、最も革新的なブラウザ
新しい「iPod touch」はいつ発表なのだろう。
ABARTH 500のステアリングホイールは
下部がフラットなD形状になっている。
納車前に飲み屋さんで、
車好きなとある人に
D型ハンドルのメリットを聞いた。
「わかんない。外国人は体でかいから、
膝があたるんじゃない…?」
「そうかぁ!」
とジョーク
実際、運転してみると、ハンドルをきる時に
ちょうど手がDの角になり、操作しやすい。
以前も書いたが、
ハンドルはノーマルモードのアイドリングでは、とても軽い。
速度に応じて重くなる。
スポーツモードではアイドリングでも重くなる。
慣らし中なので、ノーマルモードで我慢
ハンドルでオーディオの音量や前後の曲を切替えられるが、
今はエンジン音・排気音を聴きたいので、
オーディオは聴いてないっす。
![]() |
ABARTH 500にポータブルナビ「Gorilla(NV-SB540DT)」を取付けた。 ナビを取りはずした時も美しくしたいので、 両面テープでスタンドを付けたくない。 で、エアコン口に「セイワ エアコンTVスタンド P82」と ミニゴリラ用アタッチメント「VP-37」を使用 |
![]() |
P82のベースプレートがエアコンのツマミにあたるので、 ヤスリで少し削った。 後は取付け方法に従って取付け、完成 電源やVICSコードは付けてない画像です。 |
![]() |
横からはこんな感じ ターボメーターの方が目立ってます。 |
|
Gorillaを付けてない時も、それほどカッコ悪くない。 うむぅ、ターボメーター もう少しメーターパネル寄りで、 低い方がいかったなぁ |
「ABARTH GRANDE PUNTO」をさらにパフォーマンスアップさせた
「ABARTH GRANDE PUNTO esseesse」 を6月13日より販売
フィアット、高性能モデル「アバルト グランデ プント エッセエッセ」発表 (マイコミジャーナル)
やるなぁ、アバルト
「ABARTH 500 esseesse」も発売すんだろうなぁ
この馬力、サソリ、危険!
時速40Kmくらいで、ピーピー音がするのは
「制限時速の設定」が40Kmだったからだった。
確かに一般道の制限時速は、ほとんど40Kmだが、
寡黙な方(?)なので、オフに設定
前回書いたノーマルモードだと、
時速40Km以下で、ステアリングが軽すぎ
オーディオ下の左の黒いボタンをポチっとして
今日はスポーツモードをトライ
モードによる最大トルク<N・m(kgm)/rpm>は
ノーマル 180(18.4)/4,500
スポーツ 206(21.0)/3,000
アイドリングでもステアリングが重くなり、
走り屋感覚に
ターボの効きもアップし、
Shift Upランプは3,000回転くらいでは点滅しない。
エンジン音・排気音が車内にあまり聞こえず、シートが高めなので
スピード感なく、あっという間に速度70Km
まだ、走ってないが、高速道路での安定性を感じる。
取説には、燃費や二酸化炭素排出の面で、
スポーツモードは追い越し時に適していると書いてあるが
むむ、それじゃつまらい。
ABARTH 500はスポーツモードでしょ!!
安全運転で…
そうそう、上中さんが車を見にきてくれた。 Thank you!
不二子ちゃんより先に、初めて助手席に乗った人になってしまったぁ
まだ、つづく…
BeDraw6.77 をリリース
| 【BeDraw6.77の内容】 ・[任意移動][任意コピー][部品を開く][図形貼り付け] 反転倍率(マイナス値)時の文字と引出し線文字の原点を変更、角度を修正 ・[任意移動][任意コピー] 反転倍率(マイナス値)時の楕円(弧)の傾きを修正 |
反転倍率の文字角度の修正は、思っていたより時間がかかってしまた。
オプションは
サイドストライプはやめて、なにげにABARTHにした。
で、ディラーさんに、説明を受けて
クラッチ、アクセル、ブレーキ感覚を確認
クラッチは重め
アクセルは少し手前で軽い感じ
ブレーキはアクセルに近くて、効きがいい
車内は静かなので、エンジン音・排気音はそれほどしない。
出発前に、帰宅中に迷子にならないように、
事前に買ったナビのGorilla(NV-SB540DT)を
仮にカップフォルダ用のアタッチメントに取付ける。
と、慣れたルームミラーにする。
チューンアップした車は、特に慣らし運転して方がよいと
言われたので、
スポーツモードでなく、ノーマルモードで帰ることにした。
左がウィンカー、右がワイバーで国産車とは反対
出発時に、早速ワイバー起動
停車時はパワステが効いて、ハンドルはとても軽い。
ノーマルモードだと、ターボはあまり効かず、
2,000回転位でシフトアップランプはチカチカ
時速40km位でハンドル重くなり、ピーピー音
このピーピー音は時速の設定で変えられるようだ。
サスペンションとタイヤのバランスがよく
ゴツゴツ感はなく、乗り心地はよい。
約30Kmの距離を下の道で、
晴天なのにワイバーを数回動かしたが、
約1時間半位で無事帰宅
ナビの案内を開始してなかったようで、無意味
が、数回しか曲がらなかったので、無問題
ノーマルモードは普通の車の感覚だ。
対向車や通行人に、ほとんど注目されず、残念
車好きでないと、わかんないかっな
と、マニュアル車だが、坂道発進で後退しないように
なっていて、ビックリ
あまりコンピュータ制御になってない方が、
車として面白いのかなとも思った。
が、ABARTH 500のフォルムは素晴らしい。
つづく…
ABARTH 500 !!!!
正確にはキターーでなく、取りにイッターーですが
納車日が、久々の晴天でよかったっす
写真より実車の方が、とてもとてもいい!!
赤が似合うこと
かわいくて、かっこいい
こまかい操作は、まだ分からないので、取説を読まねば
つづく…
8年3ヶ月間、乗っていた「Vitz RS」と今日でお別れ
昨日、雨が降るのはわかっていたが、最後の洗車
ドアミラーが壊れただけで、元気に走り回ってくれた :-)
Thanks Vitz!
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