Windows 7 上級マニュアル
橋本和則 著
技術評論社
2,709円 | ISBN978-4-7741-4026-1
Windows 7の新機能、カスタマイズなどが紹介されているテクニック本
設定場所のXPとの違いと、
高速化のカスタマイズを知りたくて参考にした。
幅広く、わかりやすく説明されている。
不要なサービスをもう少し紹介してほしかった。
橋本和則 著
技術評論社
2,709円 | ISBN978-4-7741-4026-1
Windows 7の新機能、カスタマイズなどが紹介されているテクニック本
設定場所のXPとの違いと、
高速化のカスタマイズを知りたくて参考にした。
幅広く、わかりやすく説明されている。
不要なサービスをもう少し紹介してほしかった。
あなたを情報"強者"に変える57の活用法!
堀正岳, 佐々木正悟 著
技術評論社
1,659円 | ISBN978-4-7741-4027-8
オフィスの書類を一掃してiPhoneで管理する方法
拡散しがちなタスクをiPhoneから一元管理する方法
膨大なネット情報にいつでもiPhoneからアクセスする方法など
情報整理の方法とそれに合ったiPhoneアプリが紹介されている。
クラウドについて
「目的はぺーバーレス・オフィスをつくることでなく、
必要なものがどこでも見られる、手に入れると言う状態をつくること」
はフムと思った。
飲み屋さんで、ノートPCを使っている人がたまにいるが、
アナログ雰囲気に合わないと思う。
心の中で、違う場所で使えばって…
三池純正 著
宮帯出版社
1,365円 | ISBN978-4-86366-054-0
大河ドラマ「天地人」で戦国時代の武将 直江兼続がクローズアップされるてが、小栗旬が石田三成を好演してたので、興味を持ち読んだ本
石田三成は豊臣秀吉の家臣で、関ヶ原合戦で西軍の実質上の大将
敗北・処刑され、悪者扱いされてきた。
内容として、関ヶ原合戦が中心になるのは仕方ないが、
地形や布陣の内容が少し多い気がした。
石田三成だけでなく、
なぜ西軍が敗北したのか
なぜ悪者扱いされたのかを
少しわかった気がする。
ビル・ゲイツの野望を担った男達
G・パスカル・ザカリー 著、山岡洋一 訳
日経BP社
1,890円 | ISBN978-4-8222-4757-7
1994年に上・下巻で出版された
David CutlerらによるWindows NTの開発物語
「闘うプログラマー(原題:Show-stopper!)」の新装版
当時の上司に本を貸したが、「返してください」と言えず
そのままなってしまった。
書店で目に入ったので再び買った。
どのようなスキルのエンジニアが
どのようなアプローチをして
Windows NTを開発したかが描かれている。
開発現場にいるかのよな臨場感があり、
ワクワクしながら読んだ本だった。
読み終えてからしばらく、プログラマーは闘うものだと
思い込んでいた…
コンピュータに詳しくなくても、
読み物として面白いです。
あなたを変えるシグナルがある
村上和雄 著
サンマーク出版
600円(文庫判) | ISBN978-4-7631-8474-0
上中さんから紹介された本
バイオテクノロジーの第一人者が、
自らの体験をふまえながら綴った生き方論
1個の細胞の遺伝子でも、その個体すべてをつくり出せる潜在能力があるが、働いている遺伝子はごく一部にすきず、あとは眠っていて、遺伝子のON/OFFで体や心が変わるそうだ。
さまざまな事象が同時並行的に、一定の方向へ向かって連続的に起きることを「シンクロニシティ」という。シンクロニシティが起きて、よいことだったら「目に見えない力(Something Great)が手を貸してくれた」と解釈して、そのことをどんどん進めたほうがいいそうだ。
読みやすく、参考になる事が多くある本だった。
金なし、コネなしでも、超低リスクで始められる
山崎潤一郎 著
中経出版
1,470円 | ISBN978-4-8061-3395-7
週末起業しようと思った訳ではないが、
8月初めに読んだ本
技術的な解説本ではないが、
iPhoneアプリを開発して、App Storeに公開したい思っている人は、
事務手続きは参考になる。
大資本は不要。
パソコン1台と「アイデア」「やる気」があれば、
世界を相手にビジネスできる!
と書いてあるように、
「アイデア」と「やる気」がある人には
ビジネスチャンスがあるってことですね。
仕事が速い人はデスクトップが違う!
戸田覚 著
青春出版社
788円 | ISBN978-4-413-04230-7
Windows XPにはない、Vistaの機能をいくつか知った。
デスクトップのワザだけでなく、
ファイルやメールなどの整理方法を説明
初心者向けで、参考にするのもよいと思う。
なぜ日本人はこんなに運転がヘタなのか?
渡辺修 著
幻冬舎ルネッサンス
1,260円 | ISBN978-4-7790-0397-4
ドライブテクニックの本を探していたが、
オートマ車が全盛
若者の車離れ…
ドラテクの本があまりなかったので、
目にとまった本
第1章 へたドラ・ファイル
第2章 多事走論 ー 安全・快適・エコでうまドラ
ほとんどのドライバーは運転が上手いと
思っているかはわかならいが、
動く個室で、
後ろを見てない
片手運転
携帯を使っているなど
危険なドライバーは多い。
著者は辛口にへたドラの例をあげていて
そうそうと思う内容が多かった。
へたドラはこの本、読まないだろうなぁ
むらかみかずこ 著
ディスカヴァー・トゥエンティワン
1,365円 | ISBN978-4-88759-693-1
年賀状に手書き一筆があるかないかで、印象が変わる。
最近してなかったので、自然に一筆添えられるようにしようと思ふ。
文章の書き方の解説ではなく、
手紙の5つの要素「紙・筆記具・文章・手書き・切手」を
バランスよく説明されていた。
読んでる途中で、「一筆箋」を東急ハンズに買いにいった。
「こふみ箋」とも言うようだ。
女性向きの物が多かったなぁ
佐藤伝 著
中経出版
1,470円 | ISBN978-4-8061-3227-1
かなえたい夢があったわけではないが、
メモに興味があったので読んでみた。
リマインダー、アイディア、ヴィジョンと
3つのメモの区別するのが、成功のコツのようだ。
古いメモが増えてしまったり、
メモしたがメモが見つからなくなってしまったり
することがあるので、参考にしてみようと思った。
第2章の「まずは用意したい最高の文房具」で
紹介されている文房具に物欲が…
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